ビットトレントと読みます!ファイル共有の仕組みのひとつ。
ネットワークにつながっている複数のパソコンからファイルのカケラを
集めてくるので、いままでのPSPよりも、ネットワークが遅くても
大きなファイルを得ることができる。
最近ではこの技術を使って、動画を配信するサービスも
でていきています。
ビットトレントと読みます!ファイル共有の仕組みのひとつ。
ネットワークにつながっている複数のパソコンからファイルのカケラを
集めてくるので、いままでのPSPよりも、ネットワークが遅くても
大きなファイルを得ることができる。
最近ではこの技術を使って、動画を配信するサービスも
でていきています。
Domain Name System
インターネット上のホスト名とIPアドレスを対応させるシステム。
ホームページを見るときにアルファベットのアドレスを入力するが
実際にサーバーを認識する管理番号はIPアドレスです。
→251.223.45.121 みたいな奴。
その数字とアルファベットを変換する仕組み
インターネット上で、見せたくない内容があるサイトを閲覧できないようにする仕組み。
通常は、閲覧するPCにインストールするソフトの場合が多い。それ以外にも専用の端末をルーターに設置したり、プロバイダーで制御したりと方法は様々。
日本のメーカでは、デジタルアーツのiフィルターというソフトがシェアNo1.昨年ぐらいから教育機関ではほとんど導入しているため、デジタルアーツの株は急上昇です。
東京都では、ネットカフェでもこれを導入する努力を条例でうたっています。
ワイプでは、18歳未満のお客様はオープンエリアに通す。
清潔な店舗にする、元気な接客などで健全な運営をめざしています。
フィルタリングソフトは費用がかかるものですし、
導入を検討している状況です。
ISDN回線と電話やパソコン、モデムをつなぐ機器。
店舗の電話回線は、通常のアナログ電話回線でなく
ISDN回線ですので、モジュラージャックと
電話機の間にTA(ターミナルアダプター)が
必要なわけです。
PSPじゃないですよ!ピアーツーピアーです。
不特定多数の個人間で直接情報のやり取りを行なうインターネットの利用形態。
winny,skypeもこの技術を使っています。
IT用語には、アルファベット略語が多いですが、LANぐらいは何の略か覚えておきましょう!
ローカルエリアネットワークです。意味もそのままなのでわかりやすいですね。
店舗でいうと店舗内のネットワーク、ルーターと各PCやプリンターを結んでいるネットワークのこと。それをつないでいるのがLANケーブルです。
※LANのコネクターと電話のモジュラージャックのサイズが違うことは常識として覚えておいてください。
※最近良く聞く無線LANは、文字どおりケーブルのないネットワークです。近くにインターネットと繋がっているルーターがあり、そのルーターとPCが電波で繋がっています。2、3年以内には、日本中無線LANの電波が飛び回っている世の中になっていると思われ、ネットカフェの従来のサービスでは満足いただけなくなります。
いつでも、どこでもインターネットがあたりまえの社会になった中、ワイプは何をお客様に提供していくべきかが問われます。
IPアドレスとは、ネットワーク上に接続されいるPCや電子機器の住所(認識番号)です。0.0.0.0~255.255.255.255の数字で表されます。
現在ワイプ店舗にはグローバルIPアドレスとローカルIPアドレスがあります。
この違いは、良く認識しておいてください。
グローバルIPは、店舗全体に割り当てられているものでプロバイダーエフビットから店舗に現在8つづつ割り振られています。
ローカルIPは、店舗内LANにおいて、ルーターが各PCに割り当てているIPアドレスです。
お客様がインターネットを使って掲示板などに投稿したり、オークションをしたりした場合、そのサイトの管理者はグローバルIPを特定することができますが、ローカルIPを特定することはできません。
ではVNC操作の際に、入力するIPアドレスはどちらでしょうか?